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[齋藤飛鳥] 乃木坂46で1番の小顔にしてツンデレ。その素顔はいかに…乃木坂プライベートアイ6

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寒い日が続きますね。
絶賛、体調不良の筆者でございます…。
本日お届け致しますのは人気のこのシリーズ。
「乃木坂プライベートアイ」第6弾

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今回、その素顔に迫って行きますのは…
前作でセンターを経験し、神に選ばれた美少女と称される乃木坂1の小顔かつツンデレが光る、あしゅこと[齋藤飛鳥]さんについて迫っていきます。

趣味・嗜好

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さて、あしゅの趣味についてですが…
・読書
・ドラム
・スクフェス[ラブライブ!アプリ]
との事です。
ドラムと言えば、あしゅは乃木坂内のバンドユニット[乃木團]でもドラムを担当していて、番組内でもちらほらドラムを披露している場面が見られますよね。
ドラムのキッカケについては「太鼓の達人」が発端との事ですが、ゲームがキッカケで始めてしまうんですからちょっと驚きました。
読書については、哲学や心理学に興味があり。
小説においてはミステリーやサスペンスを好んでいるとのことで、本を選ぶときは裏表紙のあらすじ→帯などを見て決めるとの事で、独自の決め方があるようですね。
また、ラブライブ!においては西木野真姫ちゃんが好きなようで完全にキャラ被ってる感じがします(笑)

乃木坂1のツンデレキャラ

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あしゅと言えばツンデレキャラではないでしょうか。
普段から少し冷めていると言うか、よく言われる年齢の割に達観として物事を捉えているなど。
特に秋元真夏さんとの絡みにおけるツンツン具合はすさまじいかなと思います(笑)
もちろん、仲が良いからこそできることなのですが。
他のメンバーよりも当たりが強すぎるというかなんと言うか…。
まあ、他のメンバーに対してもだいたいそんな感じの姿を見せるし、他のメンバーも真夏さんに対しては冷たいところがあるんですけどね(笑)
そんなツンツンしているあしゅだからこそ、度々バラエティでは普段やらない様な事をやらされる企画が多く組まれていて[NOGIBINGO]においては特に顕著に表れているかと。
・乃木猫の企画


・人形の企画

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特にこの2つは滅多に見れない可愛らしい感じのあしゅが見れるのでファンの方にはたまりませんよね!
あとは夏祭り企画ではないでしょうか?
NOGIBINGOにて行われた夏祭りの企画において、浴衣を着ながら胸キュンフレーズを披露した飛鳥ちゃん。
あんな美少女に「はい!おんぶ!」なんて言われたら全力でお答えしますよね(笑)
まあ、そのあとの恥ずかしがってる感じがまた可愛らしいので二重に美味しい企画でございました。

あしゅが歌うオススメ楽曲

さて、あしゅが歌う楽曲の中でオススメの楽曲なのですが…。
やはりこの楽曲ではないでしょうか!
15枚目シングル「裸足でSummer」でございます。
この楽曲は前作「ハルジオンが咲く頃」でセンターを務めて卒業したまいまいこと[深川麻衣]さんのあとを受けて、あしゅがシングル楽曲で初のセンターに輝いた楽曲でございます。
乃木坂46では毎年恒例となっている「夏ソング」であり、この楽曲のPVは夏らしく千葉県九十九里にあるスタジオや沖縄の海で撮影されたんだとか。
和気藹々と自由にメンバーがはしゃいでるこの楽曲はまさに夏にふさわしい明るく楽しい楽曲といった印象です。

そんな明るい夏曲の裏でこんなエピソードがありまして、これは「乃木坂工事中」にてこのシングルの選抜発表が行われた時のお話。
この話を受けたあしゅは涙ながらにこんな事を話していました。
人に自分が頑張っているところを人に見られるのが好きじゃないというか、私こんなこと頑張ってますよって周りに発信するのが発信するのが得意じゃなくて。
そんな事を発言するあしゅが前回のシングルでは自分なりにたくさんの事を考えながら活動してきたことを明かしています。
でも、夏曲だしたぶん明るい曲じゃないですか、私ホントにそういう明るい曲似合わないし、なんかもうホントにごめんなさいしか言えない。
今、いい調子で乃木坂来てるのに私のせいで売れなくなっちゃう…。
こんな事を話していました。
元々、ツンデレキャラのせいで隠れていますが、どちらかというとサバサバしつつもネガティブ思考が強い彼女
そして、何より前回のシングルまで乃木坂46の中心メンバーとして支えてきた最年長メンバーであった「まいまい」が卒業し、新しいスタート切って初のシングル楽曲。
今でこそ人気メンバーであるものの選抜、アンダーとどちらも経験した年少メンバーらしい部分など。
色々な「プレッシャー」がその小さな背中に圧し掛かっていたのだと思います。
そんなあしゅでしたが夏の全国ツアーが始まり、「最新シングルのセンター=彼女が主役」という様な目もある中でのスタート。
この年の全国ツアーはキャプテンである[桜井玲香]が体調不良により離脱するなどのトラブルがありました。
そんな中で、センターとしての責任からかライブ打ち合わせなどでも積極的に発言している姿が「サヨナラの意味」の特典映像に収録されていました。
私はこの全国ツアーの最終日である神宮球場で行われていたライブに参戦していたのですが…。
本編の最後にこの楽曲を歌った時にあしゅが「じんぐう〜」と叫びながらも涙がこらえきれずにいた姿を見てすごく感動しましたし、その後に打ち上げられた花火がこの夏のメンバー、あしゅのセンターとしての活動を労うかの様なキレイな演出でした!
その後のMCでも言葉を振られても涙でうまくしゃべることが出来かったあしゅですが、その小さなセンターの背中にたくさんの元気だったり、感動をもらいました。
そんな、あしゅがたくさんの経験をして大きく成長するキッカケとなったこの楽曲は是非とも押さえておきたい楽曲です!

 

あしゅとメンバーの関係性

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まずは[中元日芽香]ひめたんとの格差社会コンビから、そもそも格差社会コンビの発端については…
[バレッタ]において共に選抜入りした時から仲が良くなり格差社会について語る様になったのがキッカケだそうですが、いや当時からそんな難しいこと考えていたのですか…(笑)
その後もひめたんがあしゅを溺愛している様な描写が見られたりと同じアンダー経験者だからこそお互いに思うところがたくさんあるのではないでしょうか。

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さらに[星野みなみ]とのあしゅみな
この2人は現在での選抜での位置や年齢の関係から次世代の乃木坂を引っ張っていく筆頭のメンバーとしてよく挙げられているのを目にします。
初期の頃からフロントメンバーとして引っ張ってきたみなみと最近赤丸急上昇中のあしゅのコンビですから運営もファンも期待を寄せるのは当然ですよね。
ネットではゴリ押しだとか色々言われてる様ですが、私個人としてはやはりこの2人は今後の乃木坂において重要な立ち位置になって行くと思いますので、お互いに高め合って行って欲しいものです。

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そして、やはり欠かせないのが[橋本奈々未]ななみんとの関係性ですよね。
こちらについてはななみんのプライベートアイにおいてもかなり触れていますが…。
ホントに姉妹ですよね(笑)
あしゅはひたすらななみんを慕い、ななみんはひたすらあしゅを溺愛している様な…ホントに姉妹かと!
「ハルジオンが咲く頃」のPVでは先輩後輩。
「サヨナラの意味」では姉妹役での共演。
この2人のコンビがななみんの卒業によって見れなくなってしまうのがすごく寂しいですね。
でも、本当に心から思うのはななみんが卒業してもこの関係性はずっと続いて行って欲しいなと。
今まで乃木坂の大きな柱として先頭を走ってきたメンバーの卒業により、少しずつ乃木坂も変化して行くことになるでしょう。
現在の主要メンバーもチラホラ卒業が囁かれる中での今後のあしゅに掛かる期待や重圧はどんどん大きくなって行きますからね。
これからもあしゅの心の寄木になって欲しいと願うばかりであります。

齋藤飛鳥とは

ツンデレキャラと言う事で少し誤解されがちなあしゅですが、実は年少メンバーらしい子どもっぽい一面があったり、普通に脆い一面があったりと。
普通の女の子と全然変わらないんですよね。
しかし、その分ダンスのパフォーマンスだメンバー間からも定評があったり、苦手なMCにも果敢に挑んで行ったりとすごく努力家な一面を見せるあしゅ。
センターという大役を経験しこれからの乃木坂46を中心となって引っ張って行く上で間違いなく中心になるであろう大切なメンバーですよね。
これからも国民的グループに成長し、どんどん坂を駆け上がってくグループにおいて、核となっていく様な成長を見せて行ってくれることでしょう。

齋藤飛鳥のルーキーシリーズはこちら

齋藤飛鳥の握手会に行ってみたはこちら

※:2017.05.04:項目、あしゅが歌うオススメ楽曲追加

画像引用

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